Ubuntuの導入

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今まで2009年製のMacbookでも最新版のmacOSが使えていたのでメインマシンとして使用していましたが、今回リリースされた最新のOS Mojaveがインストール出来ないため、セキュリティの観点からメインマシンの座は降りていただくこととしました。

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2018/10/19 受信Log

18:15 5939.70 kHz R.Voz Missionaria 25332 Portuguese FTDX-3000 Delta Flag

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5/11 VHF Log

17:03 89.10 MHz AFN沖縄 - English IC-R7000 DP
17:27 87.30 MHz FM沖縄 - Japanese IC-R7000 DP
17:40 88.80 MHz RBC琉球放送 - Japanese IC-R7000 DP

夕方沖縄方面が開けてました。101.7MHzや96.3MHzで中国語が聞こえてましたが、確認できずでした。

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5/6 VHF Log

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2018/5/6 11:05 49.75 MHz CCTV C1 - Chinese IC-R7000 HB9CV

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2018/5/6 19:22 49.75 MHz CCTV C1 - Chinese IC-R7000 HB9CV

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5/5 VHF Log

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17:33 57.75 MHz 山東電視台 C2 - Chines IC-R7000 HB9CV

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2018年5月 QSL

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交信数が少ないので時々カードが届きます(^_^;

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YAESU FT-100 ロータリーエンコーダーの交換

FT-100での周波数の変更はメインダイヤルかSELECTツマミを使用するのですが、SELECTツマミの調子が悪くなり、周波数を下げていても上がってしまったりと思うように周波数の変更ができなくなってしまいました。これはロータリーエンコーダーが原因の症状で、この修理情報を公開されているOMさんがいらっしゃるので今回参考にさせていただきました。
参考にさせていただいたサイトは以下の通りです。情報ありがとうございました。

二子玉日記 FT-100 B.B 交換他【2015/10/06】
      FT-100 エンコーダー交換完了 【2015/10/15】

修理は楽し FT-100 フロントパネル エンコーダ交換  その1
      FT-100 フロントパネル エンコーダ交換  その2

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フロントパネルをバラして付け替えるロータリーエンコーダーと並べて見ました。情報通りシャフトの長さが違います。

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シャフトを切り詰め交換して見ました。まだ若干長いですが今回はこれで良しとします。

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普段車載してますので、フロントパネルに延長ケーブルを取り付けての動作確認です。これでSELECTツマミの異常なすべりはなくなりました。

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DRAKE R8 内蔵プリアンプの故障

最近R8のプリアンプを入れても、数分するとプリアンプOFF状態とSメーターの振れが変わらなくなってしまい、若干ノイズっぽい音になるようになってました。
ネットで症状を調べると、プリアンプ(RFアンプ)のトランジスタ(2N5109)が故障してるという記事を見つけましたので、早速マルツに注文し入手しました。ちなみにマルツでDigi-keyの部品を買えるようになった恩恵を今回初めて受けました。今までは国内で入手できない部品はDigi-keyに直接オーダーするしかなかったですからね。便利になったものです^^

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画像は届いたトランジスタと交換したトランジスタです。今回はトランジスタの交換のみで以前と同じ状態に戻りましたので、これで修理完了としました。

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エージングしながらRTIをのんびり聴いてます。

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2017年10月 QSL

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一時は空きがないほど混んでいたJT65でしたが、FT8等へ移行された方が多いのかバンド内が空いてきましたので久々に電波を出しています。ということで、しばらく放置していたこのBlogにも久々に記事を(^_^;
画像は先日JARLから届いたQSLで、2015〜2016年の交信です。

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GSV3000の修理

無線機と受信機の電源に使用している、DIAMOND製のGSV3000(安定化電源)の電圧が約5Vから上がらなくなり、無線もラジオもしばらく放置状態でした。(ーー;)
ネットで原因を調べると、半固定抵抗器がダメになり電圧を可変出来なくなる症状を見つけました。同じ症状の可能性が高いと思い、早速同じ電源の回路図を入手し、該当箇所を手持ちの半固定抵抗器と交換してみました。
症状の参考にさせていただいたサイトは、JG1FYAさんの記事でこちらです。(ありがとうございました。)

実際に半固定抵抗器を交換した箇所は、下の画像の右側部の抵抗器です。

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本来なら同じ基板上の半固定抵抗器を全て交換した方が良いのかもしれませんが、手持ちがないので今回は不良箇所のみの交換です。(ーー;)

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抵抗器の交換後しばらく負荷をかけテストしてみましたが、特に電圧の変動もありませんでしたので、今回の修理はこれで終了としました。上の画像は修理完了後のGSV3000です。今回開腹ついでにメーター部にLEDを追加してみました。


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